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シューティング / ファミリーコンピュータ

スペースインベーダー

SUPEESUINBEEDAA

ゲーム内容

地球へ降りてくるインベーダーの隊列を、画面下部の砲台から迎撃するシューティング。左右に動きながら弾を撃ち、敵が地表に到達する前にすべて倒すという基本ルールをファミコンで楽しめる。

ファミリーコンピュータ
1985年4月17日
タイトー
シューティング
TF-4500
4,950円
★1一般中古
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

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当時の評価

タイトーから登場した『スペースインベーダー』は、ファミリーコンピュータ用のシューティングです。発売当時のハード特性に合わせた家庭用タイトルとして展開されました。

ポイント

敵の隊列は数が減るにつれて攻撃のリズムも変わる。ファミコン版では進行後に『スペースインベーダー・パートII』に由来する分裂する敵や特殊なUFOも現れ、序盤と後半で顔ぶれが変化する。

バージョン違い・移植

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裏技・小ネタ

敵の横移動と弾の落下位置を見て、自機の移動先を決める。後半は分裂する敵なども現れるため、序盤と同じ順番で撃ち続けるだけでは対応しきれない。

実機で遊ぶ際の注意点

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管理者コメント

隊列の端を少しずつ削るだけでも緊張する、シンプルな撃ち合いの原点。ファミコン版が後半にパートIIの敵まで混ぜ込んでいる点は、単なる初代の再現と思って遊ぶと意外に感じる。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
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