アドベンチャー / ファミリーコンピュータ
シャドウゲイト
SHADOWGATE
ゲーム内容
闇の城「シャドウゲイト」を探索し、部屋に置かれた道具を調べたり組み合わせたりして先へ進む、一人称視点のコマンド式アドベンチャー。画面上の「みる」「とる」「つかう」などを選び、目の前の仕掛けを一つずつ解いていきます。
ファミリーコンピュータ
1989年3月31日
ケムコ
アドベンチャー
KSC-3S
6,820円
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当時の評価
MacVenture作品のファミコン移植されました。日本語版独自の印象的な文章表現や、多数のゲームオーバー場面でも知られています。
ポイント
灯したたいまつの火が時間とともに弱まり、消えると命を落とす仕組みが独特。道具をどこへ使うかの判断が生死を分け、失敗するとすぐにゲームオーバーになる緊張感があります。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
たいまつの炎が弱るとBGMが変化して交換の合図になります。新しいたいまつは「つかう」コマンドから使う仕様で、手持ちを切らさないことが探索の基本です。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
『シャドウゲイト』は、城内で見つけた物をつい試してみたくなる作品です。何気ないアイテムにも意外な使い道があり、たいまつの残りを気にしながら謎を解くため、ゆっくり考えたいのに急がされる面白さがあります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。





