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スポーツ / PCエンジン(HuCARD)

パワーリーグ

POWER LEAGUE

ゲーム内容

ハドソンがPCエンジン向けに制作した野球ゲーム『パワーリーグ』の第1作。現実の球団を思わせるチームに加え、独自チームも登場し、対戦やペナント戦を楽しみます。

PCエンジン(HuCARD)
1988年6月24日
ハドソン
スポーツ
HC63011
5,390円
★1一般中古
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

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当時の評価

以後シリーズ化され、PCエンジンを代表する野球ゲームのひとつになりました。

ポイント

投球・打撃の対決だけでなく、守備と走塁を真上に近い視点で表示するのが特徴です。ペナント戦のほか、エディットや試合を観戦するモードも備えています。

バージョン違い・移植

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裏技・小ネタ

相手の動きを一度見てから入力する方が、連打で押し切ろうとするより安定します。打撃は球種とコースを見てタイミングを合わせ、守備では打球方向へ早めに選手を動かすのが基本です。

実機で遊ぶ際の注意点

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管理者コメント

『パワーリーグ』は、頭身の高い選手や上方から見た守備画面など、PCエンジンの野球ゲームとして独特な見せ方をしています。チーム編集やペナント進行にも対応したシリーズの出発点です。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
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