スポーツ / PCエンジン(HuCARD)
パワーリーグ
POWER LEAGUE
ゲーム内容
ハドソンがPCエンジン向けに制作した野球ゲーム『パワーリーグ』の第1作。現実の球団を思わせるチームに加え、独自チームも登場し、対戦やペナント戦を楽しみます。
PCエンジン(HuCARD)
1988年6月24日
ハドソン
スポーツ
HC63011
5,390円
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当時の評価
以後シリーズ化され、PCエンジンを代表する野球ゲームのひとつになりました。
ポイント
投球・打撃の対決だけでなく、守備と走塁を真上に近い視点で表示するのが特徴です。ペナント戦のほか、エディットや試合を観戦するモードも備えています。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
相手の動きを一度見てから入力する方が、連打で押し切ろうとするより安定します。打撃は球種とコースを見てタイミングを合わせ、守備では打球方向へ早めに選手を動かすのが基本です。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
『パワーリーグ』は、頭身の高い選手や上方から見た守備画面など、PCエンジンの野球ゲームとして独特な見せ方をしています。チーム編集やペナント進行にも対応したシリーズの出発点です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。







