RPG / スーパーファミコン
ライブ・ア・ライブ
LIVE A LIVE
ゲーム内容
原始・幕末・西部・現代・近未来・功夫・SFなど、時代も主人公も異なる複数の物語を遊ぶオムニバスRPG。
スーパーファミコン
1994年9月2日
スクウェア
RPG
SHVC-5V
9,900円
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当時の評価
一つの長編ではなく、異なる時代・ルール・作風の短編を束ねる構成が特徴。各編のキャラクターデザインを複数の漫画家が担当したことも話題となり、後年まで根強く評価される作品になりました。
ポイント
幕末編の「おぼろ丸」は城への潜入、近未来編の「アキラ」は人の心を読む力、西部編の「サンダウン」は町に罠を仕掛けるなど、章ごとに遊び方そのものが変化します。戦闘はマス状のフィールドで位置取りと技の射程を考える形式。短編を好きな順に遊べるので、今でも区切りよく進めやすいです。
バージョン違い・移植
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実機で遊ぶ際の注意点
SFC版はバッテリーバックアップ式です。現行のHD-2Dリメイクは別作品扱いなので、当時版のドット絵・音源・バランスを遊ぶ場合はSFC実機版ならではの価値があります。
管理者コメント
主人公ごとに時代もゲームの手触りも変わる構成が大胆です。異なる物語が最後にどう結び付くかを考えながら進める楽しみがあります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。





