対戦格闘 / スーパーファミコン
ドラゴンボールZ 超武闘伝
DRAGON BALL Z: SUPER BUTODEN
ゲーム内容
悟空やベジータなど原作キャラクターが空中と地上を行き来しながら戦う対戦格闘ゲームです。
スーパーファミコン
1993年3月20日
バンダイ
対戦格闘
SHVC-Z2
10,780円
−
当時の評価
画面分割によって離れた相手との戦いを表現し、ドラゴンボールの高速・遠距離バトルを家庭用で再現した人気作です。
ポイント
相手との距離が開くと画面が分割され、気功波の撃ち合いも発生です。接近戦との切り替えがポイントです。
バージョン違い・移植
−
裏技・小ネタ
初見では攻撃回数を増やすより、着地位置や敵との間合いを優先するとミスを減らせます。相手との距離が開くと画面が分割され、気功波の撃ち合いも発生です。接近戦との切り替えがポイントです。
実機で遊ぶ際の注意点
−
管理者コメント
相手との距離が開くと画面が分割され、気功波の撃ち合いも発生です。この仕組みが単独で目立つのではなく、進行全体と結び付いているところが印象的です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。







