対戦格闘 / スーパーファミコン
ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION
DRAGON BALL Z: HYPER DIMENSION
ゲーム内容
『ドラゴンボールZ』のフリーザ編から魔人ブウ編までを題材にした、スーパーファミコンの対戦格闘ゲーム。登場人物の必殺技や激しい接近戦を使い、相手の体力を削って勝利を目指します。
スーパーファミコン
1996年3月29日
バンダイ
対戦格闘
SHVC-P-AZIJ
8,580円
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当時の評価
SFC末期らしい高水準のグラフィックとアニメーションで、ドラゴンボールの戦闘を迫力ある2D格闘として表現しました。
ポイント
スーパーファミコン用『ドラゴンボールZ』対戦作品の後期作。従来の『超武闘伝』の流れをくみながら、キャラクター表現や対戦の作りを改めたタイトルです。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
難所では同じ失敗を繰り返すより、安全に抜けられる位置とタイミングを一つずつ固定すると上達しやすいです。地上と空中を行き来しながら気力を使った必殺技を狙います。キャラクターごとの技を覚えると対戦が一気に面白くなります。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
フリーザから魔人ブウまでの戦いを題材に、スーパーファミコンで迫力ある一対一の格闘を描きます。シリーズのゲーム表現が成熟した時期の作品として見たい一本です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。







