RPG / セガサターン
シャイニング・ザ・ホーリィアーク
SHINING THE HOLY ARK
ゲーム内容
腕利きの傭兵アーサーが、仲間のフォルテやメロディとともに、パルメキア大陸のエンリッチ王国からデザイア鉱山へ向かうセガサターン用RPG。迷宮を一人称視点の3D画面で探索し、敵に遭遇するとコマンド式の戦いへ移ります。
セガサターン
1996年12月20日
ソニック
RPG
T-33101G
6,380円
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当時の評価
セガサターンで重厚な3DダンジョンRPGを展開し、後の『シャイニング・フォースIII』へつながる世界設定でも注目されました。
ポイント
迷宮・人物・戦闘を3Dで描き、敵の出現位置を予測して妖精を飛ばす「ピクシーアタック」を採用したのが特色です。妖精による追加攻撃は、基本のコマンド選択だけではない戦闘の工夫になります。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
回復手段と装備更新を後回しにせず、進行前にセーブを分けておくと安定します。迷路状のダンジョンを一歩ずつ進み、仲間の役割を考えて戦います。不意打ち時に妖精を配置する独自要素もあります。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
アーサーたちが鉱山の奥へ踏み込む導入から、迷宮探索の空気を強く感じられます。移動の視点と妖精を使う戦闘が、シリーズ内でも印象的な組み合わせです。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。







