シューティング / PCエンジン(HuCARD)
R-TYPE II
R-TYPE II
ゲーム内容
PCエンジン版『R-TYPE』の後半4ステージを収録したHuCARD作品。アーケード続編『R-TYPE II』の移植ではなく、前半を収録した『R-TYPE I』と合わせて原作全8面を構成します。
PCエンジン(HuCARD)
1988年6月3日
ハドソン
シューティング
HC63009
4,900円
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当時の評価
アーケード版『R-TYPE』を2本のHuCARDに分割して高い再現度を目指した後編。PCエンジン初期のアーケード移植力を示したタイトルの一つです。
ポイント
ステージ5〜8を収録し、溜め撃ちの波動砲と無敵の『フォース』を前後に付け替える攻略が核心。敵配置を覚えて安全地帯を組み立てるタイプで難易度は高めです。既存登録の『R-TYPE I』と2本並べると、コレクションとしてもPCエンジンらしい存在感があります。
バージョン違い・移植
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実機で遊ぶ際の注意点
原版HuCARDはセーブ機能を持たないシューティングで、電池切れの心配はありません。『R-TYPE I』と『II』に分割されたPCエンジン版なので、通して遊ぶ場合は2本必要です。
管理者コメント
『R-TYPE I』から後半へ続く4面を収めた作品で、アーケード続編との混同には注意が必要です。フォースを使った攻守の駆け引きが後半でも重要になります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。







