アクションRPG / ファミリーコンピュータ ディスクシステム
レリクス 暗黒要塞
ゲーム内容
勇者の魂となって暗黒要塞へ侵入し、異形の生物の肉体に乗り移りながら奥へ進む横視点の探索アクション。憑依する相手によって動作や攻撃手段が変わり、異なる肉体を使って要塞の通路を切り開く。
ファミリーコンピュータ ディスクシステム
1987年4月10日
ボーステック
アクションRPG
BTC-RLC
3,300円
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当時の評価
ファミリーコンピュータ ディスクシステム向けのアクションRPGとして、当時のハード環境に合わせて展開されました。
ポイント
主人公自身は一つの肉体に固定されず、倒した相手へ移って能力を利用できる。攻撃とジャンプだけでなく、向きの切り替えや防御にも独特の操作が必要で、ディスク読み込みが頻繁に挟まる版でもある。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
憑依先によって攻撃方法と移動の感覚が違うため、肉体を変えたら操作を確かめてから進む。方向転換や防御の入力は通常の横スクロールアクションと異なるので、説明書の操作表を参照したい。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
『レリクス 暗黒要塞』は、敵を倒すとその肉体で進めるという仕組みが独特。剣を振るう姿にも別の相手へ乗り換える理由があり、要塞の異様な空気に引き込まれる。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

