アクションパズル / ファミリーコンピュータ ディスクシステム
レプリカート
ゲーム内容
主人公レプリカートを操作し、常に動き続ける細長い自機の方向を変えながら、画面内の目標を集めて進むアクションパズルです。自分の長くなった体や壁にぶつからない経路を考え、魔物がいる迷路を攻略します。
ファミリーコンピュータ ディスクシステム
1988年2月26日
タイトー
アクションパズル
TFD-REP-3500
3,500円
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当時の評価
調査中
ポイント
レプリカートは方向転換を重ねるほど自分の体が障害物になります。回収する目標と敵の位置を見て、戻り道まで考える「スネークゲーム」型の攻略が特徴です。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
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実機で遊ぶ際の注意点
ディスクシステム専用作品。十字キーで方向転換しながら遊ぶため、入力の反応が進路を左右します。
管理者コメント
見た目だけでは分かりにくいですが、体が伸びていく仕組みを理解すると一気にパズル性が増します。欲張って目標を取りに行くほど、次の進路を塞いでしまう緊張感があります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

