パズル / ファミリーコンピュータ
ゴルビーのパイプライン大作戦
GORBY NO PIPELINE DAISAKUSEN
ゲーム内容
『ゴルビーのパイプライン大作戦』は、パイプの断片をつないで流路を完成させる思考型パズル。パイプの向きや組み合わせを調整し、目的の経路へ流れを導いていく。タイトルには当時の政治家ゴルバチョフを連想させるモチーフが使われている。
ファミリーコンピュータ
1991年04月12日
徳間書店
パズル
GTS-4G
5,390円
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当時の評価
発売当時の『ファミコン通信』で40点満点中22点だったと後年の資料に記録されています。独特な題材と配管をつなげるルールで登場したパズル作品です。
ポイント
置いたパイプの先だけでなく、後で接続するスペースを残すことが大切。全体の経路を組み立ててから動きたい。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
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実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
ユニークなタイトルに目を奪われるが、遊びの中心は経路を作る頭脳戦。つながった瞬間のすっきり感がある。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

