シューティング / ファミリーコンピュータ
ワープマン
WAAPUMAN
ゲーム内容
宇宙怪獣を退治しながら、性質の異なる2つの世界を行き来する固定画面型アクション。宇宙空間の「スペースワールド」と迷路状の「メイズワールド」を舞台に、すべての敵を倒して面を突破する。
ファミリーコンピュータ
1985年7月12日
ナムコ
シューティング
NWM-4500
4,950円
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当時の評価
ファミリーコンピュータ向けのシューティングとして、当時の家庭用ゲーム市場で展開されました。
ポイント
スペースワールドでは銃で敵を撃ち、メイズワールドでは時限爆弾を設置して戦う。世界が切り替わると攻撃方法も変化し、2人同時プレイにも対応する。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
スペースワールドでは敵の進行方向へ銃撃を合わせ、メイズワールドでは爆弾を置いた後の退避先を確保する。二つの世界で同じ攻め方を続けないことが大切。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
『ワープマン』は、同じ宇宙怪獣と戦っていても世界が変わると武器まで変わるのが面白い。銃で狙う場面と爆弾の爆発を待つ場面が交互に訪れ、攻め方を切り替える必要がある。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

