シューティング / ファミリーコンピュータ
マグマックス
MAGUMAKKUSU
ゲーム内容
最初は小さな戦闘機の姿をした「マグマックス」が、道中のパーツを拾って巨大ロボットへ合体していく横スクロールシューティング。地表の戦場から地下の洞窟へ移りながら、ボスの「バビロン」に立ち向かう。
ファミリーコンピュータ
1986年3月19日
日本物産
シューティング
NBF-MM
5,390円
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当時の評価
日本物産から登場した『マグマックス』は、ファミリーコンピュータ用のシューティングです。発売当時のハード特性に合わせた家庭用タイトルとして展開されました。
ポイント
上半身・下半身・波動ガンなどのパーツを集めると機体が段階的に変化し、攻撃能力も増していく。地上と地下では画面の見え方が変わり、敵の配置や進行ルートへの対応が必要となる。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
部品を見つけたら周囲の敵を確認してから拾い、合体した機体の攻撃力を活用したい。地下への入口を通ると視点が変わるため、移行直後の敵の位置にも注意する。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
道に落ちた部品を拾うたびにマグマックスの体が増え、ついには巨大ロボットの姿になるのが楽しい。地上から地下へ画面ごと切り替わる構成も、当時は強烈に印象に残った。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

