その他 / ファミリーコンピュータ
マインドシーカー
MAINDOSHIIKAA
ゲーム内容
エスパー清田の案内で「透視」「念力」「予知」の超能力訓練に挑む、コマンド選択型の異色ゲーム。プレイヤーはスクールで講義とトレーニングを受け、卒業検定や街での出来事を進めていく。
ファミリーコンピュータ
1989年4月18日
ナムコ
その他
NAM-MS-6500
7,150円
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当時の評価
ファミリーコンピュータ向けに発売されました。発売元はナムコで、ジャンルはその他です。
ポイント
裏向きのカードを当てる透視、念じながらボタンを押す念力、次に光る位置を当てる予知など、3種類の訓練が用意されている。画面では「FEEL」や「EXIT」を選んで行動する。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
基本トレーニングでは透視・念力・予知の進め方がそれぞれ異なる。説明書にある操作と成績表示を確認し、ゲーム内のイベント進行と訓練の成果を区別して考えたい。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
ファミコンで本当に超能力を鍛えるという発想自体が大胆。エスパー清田から説明を受け、カードやランプに向かって念じる時間は、普通のアドベンチャーとはまったく違う体験だ。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

