テーブル / ファミリーコンピュータ
100万$キッド 幻の帝王編
100 Man Dollar Kid Maboroshi no Teio Hen
ゲーム内容
ラスベガスを舞台に、さまざまなカジノ種目で勝負して資金を増やすゲーム。
ファミリーコンピュータ
1989年1月6日
ソフエル
テーブル
SFL-KP
5,900円(税抜)
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当時の評価
当時の『ファミ通』クロスレビューについて、後年の作品別採録資料には19点/40点と記録されています。原誌の誌面は未確認です。
ポイント
題名の「100万$」を目指すため、各ゲームのルールと賭け額の管理が重要となる。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
破産してゲームオーバーと表示された際、スタートを押しながらAボタンを押すと、所持金100ドルでコンティニューできるとの攻略情報があります(複数の二次資料で一致・実機未検証)。
実機で遊ぶ際の注意点
ファミコン国内版のソフトと、海外向けのカジノゲームを混同しない。
管理者コメント
カジノを題材にしたゲームは数多くありますが、勝負の積み重ねをゲーム全体の目的につなげる構成が本作の持ち味です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

