パズルアクション / ファミリーコンピュータ
ドアドア
DOADOA
ゲーム内容
主人公「チュン君」を操作し、迷路を追ってくるエイリアンをドアの中へ閉じ込めるアクションパズル。ナメゴン、インベクン、アメチャン、オタピョンなどの敵が、それぞれ異なる動きで近づいてくる。
ファミリーコンピュータ
1985年7月18日
エニックス
パズルアクション
EFC-DR
5,390円
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当時の評価
エニックスが手掛けたファミリーコンピュータ用パズルアクションです。家庭用ソフトとして当時の市場に投入されました。
ポイント
ドアは取っ手のある側から開閉し、一度敵を閉じ込めると再利用できない。敵の動きを利用して複数体を一つのドアへ誘導する駆け引きがあり、「半ドア」で敵同士の間隔を調節できる。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
ドアへ誘導する前に取っ手の位置と逃げ道を確認する。オタピョンはチュン君のジャンプに反応して跳ぶため、ほかの敵と同じ飛び越し方は危険。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
チュン君は敵へ直接攻撃できず、ドアを開けて待つしかない。追いかけ方が違うナメゴンやオタピョンをまとめて閉じ込めるには、パズルらしい発想が必要になる。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

