パズル / スーパーファミコン
うごく絵Ver.2.0 アリョール
ARYOL
ゲーム内容
動き続ける絵を正しい形へ組み直していく「うごく絵」パズルで、航空機内の事件を追う物語と組み合わされています。
スーパーファミコン
1994年8月5日
アルトロン
パズル
SHVC-X3
9,800円
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当時の評価
「オリビアのミステリー」に続く動く絵パズルの発展作で、アニメーションするピースを見分けながら組み上げます。
ポイント
静止画ジグソーと違ってピース自体が動くため、輪郭だけでなく動きのつながりを手掛かりにできます。
バージョン違い・移植
「オリビアのミステリー」に続く「うごく絵」方式の作品です。
裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
ジグソーの難しさに「動いていて見づらい」を足した発想が大胆です。完成した瞬間に一枚のアニメとしてつながるのが気持ちいい作品です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。


