FPS / スーパーファミコン
ウルフェンシュタイン3D
WOLFENSTEIN 3D
ゲーム内容
一人称視点で迷路状の施設を探索し、敵兵を撃ちながら出口を探す3Dシューティングです。家庭用SFCで初期FPSの感触を遊べます。
スーパーファミコン
1994年2月10日
イマジニア
FPS
SHVC-6W
9,800円
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当時の評価
PCでFPSを広めた「Wolfenstein 3D」をSFCへ移植し、家庭用の表現規制や操作環境に合わせて内容を調整しています。
ポイント
敵の位置だけでなく壁の構造を覚える必要があり、射撃と迷路探索が同じ比重で攻略へ関わります。
バージョン違い・移植
PC版「Wolfenstein 3D」のSFC移植で、表現や敵など一部内容が家庭用向けに変更されています。
裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
SFC向けに専用カートリッジで動作します。Super FX作品ではありません。
管理者コメント
SFCで一人称の廊下を走り回れること自体が当時は強烈です。今見ると荒いポリゴン表現も、FPSが家庭用へ入ってくる途中の歴史を感じさせます。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。


