アクション / スーパーファミコン
キング・オブ・ザ・モンスターズ
KINGU OBU ZA MONSUTAAZU
ゲーム内容
巨大怪獣を操作し、街の建物を壊しながら相手怪獣を殴り、投げ、最後はフォールで決着を付ける対戦アクションです。
スーパーファミコン
1992年7月31日
タカラ
アクション
SHVC-KM
8,800円
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当時の評価
SNKのアーケード作品を家庭用へ移植し、怪獣映画の破壊感とプロレスの勝敗ルールを一つにしています。
ポイント
街を壊して怪獣同士で争うプロレス風の勝負で、相手をダウンさせた後は3カウントのフォールが決着条件です。SFC版ではアーケード版の6体から操作可能怪獣が4体へ絞られており、移植差の確認も大切です。
バージョン違い・移植
アーケード/NEOGEO版は操作可能な怪獣が6体ですが、スーパーファミコン版では4体になっています。
裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
「怪獣同士が街でプロレスをする」という説明だけでゲームの魅力が伝わる豪快さがあります。破壊も勝負の演出として気持ちいいです。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。


