アクションパズル / スーパーファミコン
スピンディジー・ワールド
SUPINDIJII WAARUDO
ゲーム内容
調査ロボットGERALDを操作し、斜め見下ろしの立体的な惑星ステージで宝石を集めるパズルアクションです。SFC版は15ステージ構成で、加速とブレーキを使って足場や坂道を渡ります。
スーパーファミコン
1992年8月7日
アスキー
アクションパズル
SHVC-SX
8,800円
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当時の評価
欧州系のアイソメトリック作品をSFCへ展開し、床の高さと慣性を意識する立体的な移動を特徴にしました。
ポイント
GERALDは自力でジャンプできず、坂や移動床を利用して段差を越えます。視点を90度ずつ回せるため、足場が見えないときにはカメラの向きも攻略の道具になります。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
斜め視点と独楽の慣性が合わさり、普通の迷路なのに「止まること」が難しいです。その不自由さがパズルになっています。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

