アクションRPG / メガドライブ
新創世記ラグナセンティ
CRUSADER OF CENTY
ゲーム内容
少年コロナが剣を手に、動物の仲間たちと世界の秘密を追うアクションRPGです。仲間にした動物の能力を組み合わせ、戦闘や仕掛けを突破します。
メガドライブ
1994年10月25日
セガ
アクションRPG
G-5536
8,800円
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当時の評価
メガドライブ後期のアクションRPGとして登場しました。動物の能力を使うシステムと物語性を組み合わせ、現在ではコレクターからの注目も高い作品です。
ポイント
犬、ペンギン、ライオンなどの動物を仲間にし、それぞれの力を戦闘や探索へ利用します。動物の組み合わせで剣の使い方や移動手段が変わり、入手した仲間がそのまま新しい攻略手段になります。
バージョン違い・移植
北米版は『Crusader of Centy』、欧州では『Soleil』名で展開されました。 メガドライブミニ2では言語設定に応じて各地域版が切り替わります。
裏技・小ネタ
仲間の動物は2匹を組み合わせられ、剣の飛距離や移動能力が変わります。戦闘だけでなく地形突破にも組み合わせを使うため、行き詰まったら動物構成を見直すのが近道です。
実機で遊ぶ際の注意点
バッテリーバックアップ式です。高額化しやすい国内版でも、実際に遊ぶ個体はセーブが電源OFF後も保持されるかを確認する価値があります。
管理者コメント
動物を付け替えるだけで剣の性質まで変わるので、装備画面がそのまま謎解きになっています。後半は物語の見え方が反転する場面もあり、見た目の明るさだけで判断すると意外に重い作品です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。




