レトロゲーム図鑑
RETRO GAME DATABASE
当サイトにはPRリンク(アフィリエイトリンク)が含まれます。
レトロゲーム図鑑 › ラプラスの魔
← 図鑑に戻る
RPG / スーパーファミコン

ラプラスの魔

LAPLACE NO MA

ゲーム内容

1920年代のアメリカを舞台に怪事件を調査するホラーRPG。霊能者、ジャーナリスト、科学者など職業の異なる仲間を編成し、館や町で情報を集めながら怪物や超常現象と向き合う。

スーパーファミコン
1995年7月14日
ビック東海
RPG
SHVC-P-ADLJ
10,890円
★4高額プレミア
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

−
PR
↑ 駿河屋で購入する ↑
PRこのゲームをお持ちですか?
レトロゲームの買取価格は駿河屋で確認できます。
↓ 買取はこちら ↓

当時の評価

怪奇事件を調査し、洋館や町を探索するクトゥルフ風味のホラーRPGです。

ポイント

敵から直接お金を得るのではなく、ジャーナリストが撮影した怪物の写真を売る仕組みが異色。スーパーファミコン版では恐怖に関わる特殊攻撃や技能の成長もあり、単なる戦闘力以上の準備が求められる。

バージョン違い・移植

−

裏技・小ネタ

撮影用のカメラやフィルムなど、職業ごとの道具を忘れずに用意する。戦闘後の補給だけでなく、写真を現金に替える流れも意識して進めたい。

実機で遊ぶ際の注意点

−

管理者コメント

写真を撮って資金を得るという発想が、心霊調査の雰囲気ときれいにつながる。『ラプラスの魔』では武器だけでなく、カメラを持つジャーナリストの存在感も大きい。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
ほかのレトロゲームも、ハードや発売年代から探せます。 ほかのレトロゲームを探す ›
PRSHOP LINK

関連商品も駿河屋で探す

同シリーズの作品や関連ハード、本体・周辺機器なども駿河屋で探せます。

駿河屋レトロゲーム