ボードゲーム/RPG / ファミリーコンピュータ
百の世界の物語
HYAKU NO SEKAI NO MONOGATARI
ゲーム内容
ユキリアの地を舞台に、ボードゲームのような進行とRPGの冒険を組み合わせたファミコン作品。町や村を訪れ、依頼を引き受けたり敵と戦ったりしながら、それぞれの物語を進めます。
ファミリーコンピュータ
1991年8月9日
アスク
ボードゲーム/RPG
ASK-71
6,820円
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当時の評価
最大4人で遊べるボードゲームにRPG的な成長や冒険要素を組み合わせ、3つのシナリオを収録しています。
ポイント
すごろく的な進行と、戦闘・成長・会話といったRPG要素が一緒になっていることが特徴です。プレイごとに選ぶ行動によって冒険の流れが変わるため、一度の攻略では見られない展開もあります。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
ボス前だけでなく道中の消耗も見ながら、使える資源を少しずつ残して進むと立て直しやすくなります。マップを進みながらイベントや戦闘をこなし、キャラクターを成長させます。対人プレイでは進行状況と相手の動きを見ながら行動を選ぶ楽しさがあります。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
『百の世界の物語』という名のとおり、盤上の進行に冒険談を重ねた意欲的な作品。普通のファミコンRPGとは異なる遊びのリズムを持っています。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。


