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推理アドベンチャー / ニンテンドーDS

有罪×無罪

GUILTY × NOT GUILTY

ゲーム内容

裁判員の一人として裁判に参加し、殺人事件などの証言・証拠を検討して有罪か無罪かを判断する推理アドベンチャー。ほかの裁判員との評議では互いの意見が対立し、議論の進め方が結論にも影響します。

ニンテンドーDS
2009年5月21日
バンダイナムコゲームス
推理アドベンチャー
NTR-P-CBEJ
5,280円
★3プレミア
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

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当時の評価

発売当時の『週刊ファミ通』1067号では、裁判員という中立の立場の新鮮さや、評議で推理が深まる構成が評価されました。一方、公判の進行が長く感じられるという指摘もありました。

ポイント

探偵のように犯人を追うのではなく、提示された事実を中立の立場から評価するのが核です。証言の食い違いを見つけるだけでなく、評議を通じて判断の理由を組み立てます。

バージョン違い・移植

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裏技・小ネタ

入手した情報や道具をその場だけで使うと決めつけず、別の場所とのつながりを考えると進みやすくなります。証言の印象だけで決めず、証拠と時系列を照らし合わせることが重要です。評議で他の裁判員の意見を聞くほど論点が整理されます。

実機で遊ぶ際の注意点

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管理者コメント

「事件を解決する」ではなく「人を裁く」責任に焦点を当てた作品。証拠をどう解釈し、ほかの裁判員へどう説明するかという過程に独特の重みがあります。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
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