アドベンチャー / ファミリーコンピュータ ディスクシステム
ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女(前編)
FAMICOM DETECTIVE CLUB PART II
ゲーム内容
学校に伝わる怪談と少女の死を巡る事件を追うアドベンチャー『うしろに立つ少女』の前編ディスク。
ファミリーコンピュータ ディスクシステム
1989年5月23日
任天堂
アドベンチャー
FMC-TC3
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当時の評価
前後編で発売されたディスクシステム時代らしい作品形態も特徴。
ポイント
学校の怪談、聞き込み、徐々に強まる不気味さ。 物語を完結させるには後編も必要。前後編を揃えるコレクション性があります。
バージョン違い・移植
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実機で遊ぶ際の注意点
『うしろに立つ少女』は前編・後編の2部構成です。本項の前編から続けて遊ぶには後編ディスクも必要です。
管理者コメント
校内の怪談と事件の証言が重なるにつれ、普通の会話にも不気味さが生まれます。前編だけでは謎が完結しない構成も、当時のディスク作品の特徴です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。



