アクション / ファミリーコンピュータ
ココロン
COCORON
ゲーム内容
おもちゃ箱から選んだパーツを組み合わせ、自分で主人公の姿を作って進む横スクロールアクション。頭・胴体・腕などの構成によって見た目だけでなく操作上の特徴も変わり、作成したキャラクターでステージを攻略します。
ファミリーコンピュータ
1991年5月3日
タケル
アクション
TKR-8C
7,150円
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当時の評価
1991年のファミコン作品で、ゲーム開始時からプレイヤー自身がキャラクターの外見と性能を組み立てる独特の仕組みを採用しています。
ポイント
既成の主人公を選ぶのでなく、部品を組み合わせてキャラクターを作る設計が中心。『ロックマン』に関わった北村玲が制作を指揮した、ファミコン後期の個性的なアクションです。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
初見では攻撃回数を増やすより、着地位置や敵との間合いを優先するとミスを減らせます。忍者やロボットなど複数の顔・体パーツを選び、武器との組み合わせで移動速度やジャンプ力が変化します。ステージ同士がつながった夢の世界を行き来する構成も特徴です。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
おもちゃ箱から好きな部品を選び、自分で作ったキャラクターを動かせるのが『ココロン』の魅力です。見た目の組み合わせが攻略の手触りにつながる点に独自性があります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。



