シューティング / ファミリーコンピュータ
頭脳戦艦ガル
ゲーム内容
縦スクロールシューティングで敵と戦いながら、宇宙に散らばるパーツを集めるデービーソフトの作品です。全100個のパーツ回収が目標で、単なる面クリアとは異なる長期的な探索が必要です。
ファミリーコンピュータ
1985年12月14日
デービーソフト
シューティング
DBF-GAL
4,900円
−
当時の評価
当時は、パッケージ等でRPGを強くうたったことでも知られるが、実際のゲーム進行はシューティングが中心という特徴を持つ作品として位置づけられます。
ポイント
必要なパーツは合計100個。敵を撃って先へ進むだけでなく、隠し場所を探して何度も挑む仕組みが特徴です。
バージョン違い・移植
−
裏技・小ネタ
パーツのある場所を見つけたら、ステージと取得地点を記録しておきましょう。回収の目的を忘れて進めると、同じ区間を繰り返す原因になります。
実機で遊ぶ際の注意点
−
管理者コメント
見た目はオーソドックスな縦シューティングですが、長いパーツ集めが強烈な個性になっています。短時間の爽快感だけでは語れない、変わり種の一本です。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

