レトロゲーム図鑑
RETRO GAME DATABASE
当サイトにはPRリンク(アフィリエイトリンク)が含まれます。
レトロゲーム図鑑 › 武田信玄
← 図鑑に戻る
アクション / PCエンジン(HuCARD)

武田信玄

TAKEDA SHINGEN

ゲーム内容

戦国武将・武田信玄を操作して敵兵や武将を倒す横方向主体のアクション、アーケード版を基にしつつ、PCエンジン版では移動範囲や成長・資金要素が加わり、殴り合いだけで終わらない。

PCエンジン(HuCARD)
1989年7月28日
エイコム
アクション
AC89002
5,600円
★3プレミア
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

−
PR
↑ 駿河屋で購入する ↑
PRこのゲームをお持ちですか?
レトロゲームの買取価格は駿河屋で確認できます。
↓ 買取はこちら ↓

当時の評価

当時は、HuCARD作品として、戦国題材のアーケードアクションを家庭用で遊び続けられるよう再構成し、当時のPCエンジンに多かった「業務用移植+家庭用アレンジ」の一例になったという特徴を持つ作品として位置づけられます。

ポイント

敵の数が多い場所で正面から連打すると囲まれやすく、上下へずらして攻撃を空振りさせる動きが必要、家庭用追加要素は変化を付ける一方、敵を倒す作業が続く区間では反復感も出る。

バージョン違い・移植

−

裏技・小ネタ

画面中央で敵を受け止めず、縦方向へ少しずらして一群ずつ処理する、囲まれる前に間合いを作る方が、攻撃を連打して押し返そうとするより安定するとよいでしょう。

実機で遊ぶ際の注意点

−

管理者コメント

武田信玄を動かして敵兵を直接倒すという、戦国ゲームとしては豪快な発想です。軍略より拳で切り抜ける面白さがあり、アーケード作品らしい勢いを感じます。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
ほかのレトロゲームも、ハードや発売年代から探せます。 ほかのレトロゲームを探す ›
PRSHOP LINK

関連商品も駿河屋で探す

同シリーズの作品や関連ハード、本体・周辺機器なども駿河屋で探せます。

駿河屋レトロゲーム