アクションシューティング / ファミリーコンピュータ
地底戦空バゾルダー
WURM: JOURNEY TO THE CENTER OF THE EARTH
ゲーム内容
地底探索タンク「バゾルダー」と主人公モービィを操作し、車両戦・生身のアクション・ボス戦など複数形式を切り替えて進むSFアクションです。
ファミリーコンピュータ
1991年11月15日
ソフエル
アクションシューティング
SFL-3V
6,930円
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当時の評価
ファミコン末期の1991年に発売され、1本の中へ複数ジャンルを詰め込んだ異色作として知られます。
ポイント
場面ごとに操作目的が変わるため、体力を削って強行するより各パートの安全な攻撃位置と回避手順を覚えることが重要です。
バージョン違い・移植
北米では『Wurm: Journey to the Center of the Earth』として展開されました。国内版は『地底戦空バゾルダー』です。
裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
戦車で進んでいたはずが生身のアクションへ切り替わり、次の場面ではボスに向き合います。一つのカセットの中で操作の目的が次々変わります。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

