RPG / ファミリーコンピュータ
ディープダンジョンIV 黒の妖術師
ゲーム内容
『ディープダンジョン』シリーズの第4作です。地下迷宮を主な舞台として、一人称視点で通路を進み、敵と戦いながら「黒の妖術師」に関わる物語を追います。
ファミリーコンピュータ
1990年4月6日
アスミック
RPG
ASM-D4
6,500円
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当時の評価
当時は、シリーズのダンジョンRPG路線をFC後期まで継続した作品で、探索の比重が高いという特徴を持つ作品として位置づけられます。
ポイント
シリーズ伝統の迷宮探索を引き継いだカートリッジ作品です。暗い通路で方向を見失わないことと、限られた資源を管理することが重要です。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
曲がり角と階段の位置をメモし、同じ場所を無駄に歩かないようにしましょう。戦闘後の体力と回復手段を確認してから次の階層へ進むと安全です。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
派手な演出より、一歩ごとに地図を広げる手応えが中心です。シリーズの番号順に遊ぶと、ファミコンの迷宮RPGがどのように続いてきたかを比べられます。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。




