アクションパズル / メガドライブ
クラックス
KLAX
ゲーム内容
ベルトコンベアから流れてくる色タイルをパドルで受け、縦・横・斜めに3枚以上並べて消すアタリ原作のパズル、ウェーブごとに『一定数消す』『斜めを作る』『得点を取る』など目標が変わる。
メガドライブ
1990年9月7日
ナムコ
アクションパズル
T-14063
4,900円
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当時の評価
当時は、、ナムコ発売、『テトリス』後の落ち物ブーム期だが、上から直接積むのではなく、一度パドルで受けて置き場所を選ぶ方式で差別化された、アーケードから複数機種へ移植された中のMD版という特徴を持つ作品として位置づけられます。
ポイント
タイルは受け皿に5枚まで保持できるが、抱え込みすぎると次の色を取れない、ウェーブ条件が変わるため、同じ消し方だけ続けても進まない、斜め列を要求される面では、早い段階から土台をずらす必要がある。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
受け皿を空にすることを優先し、不要色を端へ捨てる余地を残す、目標が『斜め』のウェーブでは横消しを急がず、一段ずつ位置をずらして斜線を仕込むとよいでしょう。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
流れてきたタイルを一度受け止める仕組みが、普通の落ち物パズルとは違います。手元を詰まらせないよう先を考えるので、色をそろえるだけでは済まないのが楽しいです。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

