アクション / ファミリーコンピュータ
エイトアイズ
8 EYES
ゲーム内容
剣士オリンと相棒の鷹カットラスを使い、宝石「エイトアイズ」を奪った公爵たちの城を攻略する横スクロールアクションです。エジプト、ドイツ、インドなど各地を舞台とする城では、倒す相手によって有効な剣が異なります。城で集めた手掛かりを基に、最後には8つの宝石を正しい順序で祭壇へ並べます。
ファミリーコンピュータ
1988年9月27日
セタ
アクション
KKS-8E
5,800円
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当時の評価
セタから発売。ゴシック調の世界観と、主人公に加えて鷹を使う二重操作が特徴の高難度アクションとして登場しました。
ポイント
次に挑む城を選べる一方、城主ごとに有効な剣が決まっています。鷹カットラスによる援護だけでなく、宝石の並べ方を示す巻物を探す必要があり、アクションと順序の謎解きが結びついています。
バージョン違い・移植
北米NES版では宗教的表現を避ける形でストーリー設定が変更され、主人公設定などが国内FC版と異なります。
裏技・小ネタ
最初の城の選び方が後の難しさに影響します。カットラスで先を攻撃できる場所や、巻物に書かれた宝石の順番を記録しておくと、最後の祭壇で迷いにくくなります。
実機で遊ぶ際の注意点
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管理者コメント
オリンの剣だけでなく、鷹のカットラスを動かすことが大切です。公爵たちの城で集めた宝石を最後に並べる仕組みまであり、攻撃と謎解きの両方を楽しめます。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

