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テーブル/麻雀 / ファミリーコンピュータ

ぎゅわんぶらあ自己中心派

GYANBURAA JIKO CHUUSHINHA

ゲーム内容

片山まさゆきの漫画を題材にした4人打ち麻雀ゲーム。個性的なキャラクターたちを相手に、通常対局や勝ち抜き形式で打ちます。

ファミリーコンピュータ
1988年11月11日
アスミック
テーブル/麻雀
ASM-GJ
5,900円
★2やや高値
評価基準について

プレミア度:★1 一般中古(1,000円未満)/★2 やや高値(1,000〜4,999円)/★3 プレミア(5,000〜9,999円)/★4 高額プレミア(10,000〜29,999円)/★5 超プレミア(30,000円以上)/☆ 相場価格未確認(比較可能な中古販売価格を確認できない場合のみ)。

プレミア度は同一商品・版の中古販売価格のみで判定します。☆は複数の調査先でも比較可能な価格を確認できない場合の例外区分で、安価という意味ではありません。調査時点の区分であり、現在・将来の価格を保証しません。

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当時の評価

アスミックから発売。漫画のクセの強い打ち手をCPU思考へ持ち込み、単なる麻雀ソフトではなくキャラクター性を楽しませる方向を強く打ち出しました。

ポイント

相手ごとに打ち筋の癖があり、同じ安全策が通用しません。自分の手を進めるだけでなく、相手のリーチや捨て牌を見る必要があります。

バージョン違い・移植

PC版からFCへ移植され、FC版ではキャラクターやモード構成などに変更があります。

裏技・小ネタ

有名な裏技は確認されていません

実機で遊ぶ際の注意点

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管理者コメント

漫画キャラの性格が麻雀の打ち味まで変えてくるのが魅力。対局相手を変えるだけで空気が違う、キャラ麻雀の早い成功例です。

※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。
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