パズル / ファミリーコンピュータ ディスクシステム
きね子
KINETIC CONNECTION
ゲーム内容
分割されたアニメーションの断片を正しい位置へ並べ替え、動く一枚絵を完成させるパズルゲーム。静止画ではなく動きそのものを手掛かりに解きます。
ファミリーコンピュータ ディスクシステム
1986年11月28日
アイレム
パズル
IFD-KIN
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当時の評価
ディスクシステム初期に登場した、動画表現をパズルへ使う珍しい企画の作品です。
ポイント
各ピースの色だけでなく、動く方向や周期を見比べて隣り合う絵を推測すると解きやすくなります。
バージョン違い・移植
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裏技・小ネタ
有名な裏技は確認されていません
実機で遊ぶ際の注意点
ディスクカードの読み取り状態に加え、長時間放置されたドライブではゴムベルト劣化に注意が必要です。
管理者コメント
絵柄を合わせても、それだけでは正解にならないのが「きね子」です。ピースの中で動く向きや周期を見比べて、つながる部分を探していきます。
※ プレミア度は調査時点の中古市場価格に基づく区分です。中古価格は状態や時期によって変動します。

